2011 ながさき陶磁展 (41 回)最優秀賞受賞


 

2011 ながさき陶磁展 (41 回)(西日本新聞社など後援)に出展した、プロダクトデザインコース4年の山下遥さんの作品がデザインアイデア部門の最優秀賞を受賞しました。

 

卒業制作作品を出展「家族で囲む食卓のデザイン-祖母のための器-」デザインプロセスを大切に制作しています。食事制限がある祖母のために楽しく食事をするコトを、家族の食事の場をデザインしています。

【ながさき陶磁展主旨】長崎県の主要な地場産業である波佐見焼・三川内焼は、約400年に亘り、くらしとともに発展し、今日でも有数の陶磁器産地として大きな役割を果たしています。現代の産業構造の変化やくらし方の変化に対応するための、一層の提案や創造性を求めています。

 

 

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